何故?資産形成が必要な理由・・・

老後2000万円問題

上記が周知されることにより、国民の老後の不安が『健康』から『お金』に変化。NISAやiDeCoなど投資を政府主導で斡旋する時代になりました。2022年には高校の家庭科で投資の授業が導入されるなど資産形成が必須の時代に変化しています。

※大手生命保険会社による調査結果※

インフレ問題

インフレ・・・物の物価が上がり、お金の価値が下がること

政府はインフレ率2%を目指しています。今100万円で変えるものがインフレ率2%の場合、1年後には102万円になり今の100万円で買えなくなります。インフレ率2%に対してメガバンクの金利は0.001%。100万円預けた場合、1年後には100万10円になります。お金の価値が19,990円下がったことになります。お金の価値を維持する必要がある時代になりました。

新型コロナウイルス

新型コロナウイルスにより失業者は増加、収入が減った人も増加、大手航空会社ですら副業斡旋の時代となりました。収入を増やさなければ生きられない時代に変化しています。

では、収入を増やす方法は?

大きく分けて3つの方法が主

3つの手段の中から選択を行い将来の不安・現状の不満を解消し将来に備える必要がある。

資産形成は怖くない?

実際世の中の不安に便乗し詐欺が横行しております。資産形成を検討する際には最低でも下記の5原則を満たしているものを選択する必要があります。審美眼を身につければ投資や資産運用は怖いものではありません。

弊社取扱収益物件(節税商材)

様々な商材を取り扱っております。

全て秘匿物件のため不特定多数への公開は行なっておりません。

2021年現在のメインとなる収益物件(節税商材)は下記となります。7年目に入る事業となりますので、不安要素の部分はクリアーにできるエビデンスは揃っております。

詳細希望の方はお問い合わせ頂ければ完全紹介制の事業説明会や個別案内(完全無料)等をご案内させて頂きます。

200万円以上の資産をお持ちの方

東京(歌舞伎町・渋谷・池袋)・大阪(心斎橋・難波)・北海道(すすきの)・福岡(中洲)の中心街に設置され、今現在も収益を産んでいる、広告宣伝費を原資とした収益物件。

購入金額:1契約200万円(5契約なら1,000万円)

契約期間:5年間3ヶ月毎の収益振込

償却期間:3年償却

収益見込:毎月50,000円〜80,000円の収益見込

50万円以上の資産をお持ちの方

関東・関西・九州を中心に全国展開、飲食業・美容業・サービス業・整体業を中心に、多地域・多業種に分散し、今現在も収益を生んでいる、決済手数料を原資とした収益物件。

購入金額:1契約50万円(20契約なら1,000万円)

契約期間:10年間3ヶ月毎の収益振込

償却期間:5年償却

収益見込:毎月5,000円〜60,000円の収益見込